CONCEPT

おかしなことが、当たり前のようにまかり通ってしまう今の“世の中の普通”に慣れてしまっていませんか?
“不条理の征服”を掲げ世の中のマジョリティに反旗を翻すべく立ち上げられたABSURD。
2010年アブサードはそのフィールドをファッションだけに留まらせず新たな表現世界へと踏み出しました。デザインの境界線なき今、不条理という選択肢はいかがですか?
How about choices of“ABSURD”?

COLLECTION

ABSURDが提案するコレクションは、流行よりシルエットや粋を求める人のための被服。
着心地のよいボリュームとベーシックなアイテムで構成されるタイムレスなワードローブである。日常生活の動きの中で“格好をつけずに格好をつける”を追求し、着る人の雰囲気を生かすための色感と空気感の完璧なバランスを追求したコレクションは、着る人がずっと着ていたいと思わせる完璧な存在感とシルエットを提案している。

“傾奇者”・・・時流に流されず自分のルールの中で粋に振舞える人。この“傾奇者”を信念とし、ジャンルにとらわれることなく本質的に華麗なものを創造する『粋』なスタイルを提案している。メンズとレディスとキッズのコレクションは同コンセプトのもとにそれぞれ構築されている。

HISTRY








2001年エスモードジャポンに在学中にABSURDを立ち上げ、大阪の心斎橋にブティックをオープン。
国内で数々のショーを開催。そしてフランスのPRETAPORTER PARISに入賞し、ParisでCorrectionを発表する。“もっと日常にクリエイティブを”を掲げ、トータルデザインとしてのブランドを目指し、活動の場をファッションだけではなく、グラフィック、WEB、映像、フォトグラフにまで広げ、現在フランス・日本国内と同時進行で展開する。
2001年エスモードジャポンに在学中にABSURDを立ち上げ、大阪の心斎橋にブティックをオープン。
国内で数々のショーを開催。そしてフランスのPRETAPORTER PARISに入賞し、ParisでCorrectionを発表する。“もっと日常にクリエイティブを”を掲げ、トータルデザインとしてのブランドを目指し、活動の場をファッションだけではなく、グラフィック、WEB、映像、フォトグラフにまで広げ、現在フランス・日本国内と同時進行で展開する。